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 CPDS講習プレゼン
「KPの座標データをCSV形式を経てKML形式にする。」

 講師:株式会社日興テクノ 川本 

 以下の資料は、技術研鑽に役立つことを願い、講師のご厚意により提供いただいたものです。

 20190708公開


▼PowerPoint PAGE-01

凡例
★:クリックしアニメーションを進める。
◆:クリックし次頁へ

どうぞよろしくお願いいたします。 ◆

▼PowerPoint PAGE-02


▼PowerPoint PAGE-03

赤枠のように、1行目に各値の項目名を指定し、2行目以降に各項目のパラメータが入っていることが前提条件 ◆

▼PowerPoint PAGE-04

①Google Earthを起動
②KPデータをドラッグ&ドロップ(今回はCSV)

▼PowerPoint PAGE-05

①いいえのほうがスムーズに進むのでいいえをクリック。 ①フィールドタイプが区切りになっているのを確認
②区切りが「カンマ」になっていることを確認(今回はCSVのため)
③次へをクリック◆

▼PowerPoint PAGE-06

①緯度・経度のフィールドを指定
②次へをクリック◆

▼PowerPoint PAGE-07

①各項目のタイプを指定 ②完了をクリック ◆


▼PowerPoint PAGE-08

①いいえのほうがスムーズに進むのでいいえをクリック。 ◆


▼PowerPoint PAGE-09

①チェックを入れればKPが表示される。 ◆


▼PowerPoint PAGE-10

①追加したCSVを右クリックし、名前を付けて場所を保存をクリック。 ◆


▼PowerPoint PAGE-11

①ファイルの種類をkmlに選択
②保存をクリック→KMLの完成 ◆


▼講習状況

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