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 CPDS講習プレゼン
「位置情報を含んだ写真をQGISに表示する。」

 講師:株式会社日興テクノ 川本 勤(かわもと すすむ)

 以下の資料は、技術研鑽に役立つことを願い、講師のご厚意により提供いただいたものです。

 20190708公開


▼PowerPoint PAGE-01

凡例
★:クリックしアニメーションを進める。
◆:クリックし次頁へ

どうぞよろしくお願いいたします。 ◆

▼PowerPoint PAGE-02


▼PowerPoint PAGE-03

①設定→オプションをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-04


①図面データを一式選択し、QGISにドラッグアンドドロップ ◆

▼PowerPoint PAGE-05

①図面データを一式選択し、QGISにドラッグアンドドロップ ◆

▼PowerPoint PAGE-06

①表示する情報を選択。今回は全て選択 ②OKをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-07

図面データがQGISに出力される。 ◆


▼PowerPoint PAGE-08

①図面データの線のレイヤーを右クリック→プロパティをクリック ◆


▼PowerPoint PAGE-09

凡例
①「シンボロジー」タブをクリック ②色を設定(今回は黒) ③ストローク太さを設定(今回は0.15) ④スタイル→スタイルを保存をクリック(色や線の太さが定義されたテンプレートのようなものを作成します。) ◆

▼PowerPoint PAGE-10

①任意の名称を設定 ②保存をクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-11

①今回は全チェックを入れたままOKをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-12


①OKをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-13

①他の図面の線データのレイヤーを選択 ◆

▼PowerPoint PAGE-14

①スタイル→スタイルを読み込むをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-15

凡例
①「・・・」のアイコンをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-16

①先程作成したスタイルを選択する。 ②開くをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-17

①スタイルのロードをクリック ◆

▼PowerPoint PAGE-18


①先程の設定がそのまま反映される。この作業を他のレイヤーにも実施する。 ◆

▼PowerPoint PAGE-19

設定した通りの色に更新される。 ◆

▼PowerPoint PAGE-20



拡大した図
▼講習状況

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